バックパッカーズ宮島 イベントの最近のブログ記事
どうも!!
先週の日曜日にバックパッカーズ宮島の花見2012Finalが行われまして、
120人くらいがお越しになりました。
ありがとうございました。
当日はBBQ,酒樽などをご用意させて頂きました。
参加費から経費を差し引いた額を震災義援金とさせて頂きました。
ありがとうございます!!

どうも!!
本日は花見二日目!!
今日は8人のゲストさんが参加!!
広島平和公園と広島城の桜は7分咲きくらいかな?
来週中盤くらいが満開でしょうか?
さて明日は錦帯橋へ花見ツアーです!!
どうなることやら!!
どうも!!
昨日は日本に嵐が吹く荒れました!!
でも本日は快晴!!
そして花見シーズンがやってきますね!!
さて、バックパッカーズ宮島では、4月6日~4月15日まで毎日、花見パーティーに行きます!
その情報を下に添付しておきました。花見に参加したいから、宿泊日を伸ばしたいなどございましたら、お知らせ下さい。
また、花見パーティーに参加される場合、その旨、お知らせ下さい。
では、皆で楽しみましょう!
2012年バックパッカーズ宮島花見パーティー!
バックパッカーズ宮島では、この2012年の春、4月6日から4月15日まで毎日、花見パーティーに行きます!バックパッカーズ宮島に泊まっている外国のお客様や、日本全国のあちこちから来ている人達と交流できるチャンス!英語も入り混じって楽しんでみませんか!?
ぜひ、この機会にバックパッカーズ宮島に泊まって、世界中の友達の輪を広げながら、今春の花見を楽しみましょう!
なお、期間中、混雑が予想されるため、宿泊予約や予約の延長をお早めにお願いします!また、花見パーティー参加希望の方は、宿泊予約の際にその旨お知らせ下さい。
花見パーティー内容:
期間:4月6日(金)~4月15日(日)2012年の10日間毎日
雨天の場合:バックパッカーズ宮島内で昼食パーティー
時間:10:30バックパッカーズ宮島出発。15:00頃現地解散 (4月15日は、17:00頃お開き)
行き先:日によって行くところが違います。
4月6日(金):三滝
4月7日(土):平和公園or広島城
4月8日(日):錦帯橋
4月9日(月):三滝
4月10日(火):平和公園or広島城
4月11日(水):錦帯橋
4月12日(木):三滝
4月13日(金):平和公園or広島城
4月14日(土):錦帯橋
4月15日(日):中央公園(広島城隣)=他のホステルなどとの合同花見大会
参加費用:1,000円(特製行楽弁当付;4/15は、バーベキューです。)
交通費:実費でお願いします。(バックパッカーズからの往復なら520円~1120円。行き先等によります。)
持ってくるもの:ドリンク持参。心のカメラ(もちろん、本物カメラも持ってきたければ、どうぞ!)。
案内役:色んな人と交流を楽しみにしているボランティアがワクワクでご案内!
錦帯橋
日本三名橋や日本三大奇橋に数えられている山口県岩国市の錦川に架橋された木造のアーチ橋です。桜の名所として、吉香公園と共に日本さくら名所100選に選定されています。
川沿いに立ち並ぶ桜の下で岩国城をバックに錦川に架かる錦帯橋を眺めながらのお花見です!

三滝
三滝寺や3つの滝があり、特に紅葉時季は美しく、春には桜も咲く。また、ハイキングコースなどもあり、風情ある場所でのお花見もまた格別です!

広島城or平和公園
鯉城と呼ばれるこのお城のお堀には、桜が植えられ、お城やお堀の眺めを楽しみながらのお花見ができます!
また、平和公園内にも川沿いでは、春には沢山の桜が咲き、お花見をする沢山の人で賑わいます。
みなさんこんにちは!
いかがお過ごしでしょうか?
さて、広島市とBPMのある廿日市市を結ぶ西広島バイパスでは、
平成14年から廿日市側を延伸する工事が行われております。
これは、廿日市側のバイパス終わりの交差点での恒常的な渋滞緩和を目的としたものです。
その工事がようやく一部終わり、片側2車線のうち1車線が開通となりました。
というわけで、さっそく通ってみました。

これで少しは宮島にも来やすくなるでしょう!
みなさんこんにちは!
あやみです!
私のブログも残すところあと4日のみとなりました。
ブログを書いていると、バックパッカーズ宮島での素敵な思い出がよみがえってきます。
さてさて、今回の大晦日もみなさんやらかしてくださいましたw
みんなとにかく大・酔っ払い!
でも最高の笑顔でみんなで新年を迎える事ができました☆
今年一年がみなさんにとって幸せな一年となりますことを心からねがっております☆








どうも!!
年末そこまでバタバタしてないBPMヒサです。
本日は大晦日のイベントのお知らせ!!
宮島鎮火祭 12/31 18時~厳島神社手前広場にて
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江戸時代までは『晦日山伏(つごもりやまぶし)』と呼ばれ、山伏が取り仕切る町内の行事であったが、明治維新後は、嚴島神社の行事となりました。
神社祓殿で斎火(いみび)を灯した祭壇を設け、斎主が祝詞を済ませた後、松明に火を移し御笠浜に設けた斎場の大束に火を移します。と同時に、若者たちが自分たちの大松明に一番に火を点けようと争います。
一方、宮島の町民は30~40人でかつぐ大松明から、50cm程度の小松明まで様々な大きさの松明を作り、夕方御笠浜に集合します。
御神火を点け消火した小松明は家に持ち帰り、神棚にお供えして1年間の火難避けの護符にします。昔は、御神火を点けたまま家に持ち帰り、元旦の煮炊きの火にしていたようです。
また御神火を点けた大松明は、「たいまつ、ヨイヨイ。たいまつ、ヨイヨイ。」の掛け声をかけながら威勢良く御笠浜を練り歩きます。
御笠浜は、文字通り火の海と化します。
お待ちしております!!

