家族の声

ホステル&カフェバー バックパッカーズ宮島で働く家族の声をご紹介します。
出身地も年齢も育った環境も違う「人」が集まり「家族」として一緒に働いてます。

Family Interview

二代目長男

金康勲

Kim Kang Hun

[ 2015年12月入社 ](2016年12月旅立ち)

家族唯一の男の子で外国人家族です!
入社数ヶ月で、すでに家族一の行動派。
日本語の読み書きも優秀なイケメンです。
文章は一切添削しておりません。
全て長男フン君が書いたものです。

入社した決め手や動機は何ですか?

最初はただ旅行を好きな大学生でした。 旅行の初歩の時はホテルとかで宿泊したんですけどどの程度の旅行ということに慣れてからはゲストハウス、ホステルで宿泊しました。 その中で最も大きなきっかけは前2015年一人で日本一周をするときに全国の色んなゲストハウスで宿泊しながら新しい人を会って一緒に楽しんで一緒に通って一緒に食べて一緒に歩きながら多いことを感じました。その中で後に私も自分のゲストハウスを持ちたいという夢を見るようになって家に帰ってもその考えだけでした。それで、ワーキングホリデーを夢見るようになってここに来ることになりました。日本に来る前 バックパッカーズ宮島を発見してその後の私の日課の一番目はバックパッカーズ宮島のFacebook確認をするくらいバックパッカーズに心を奪われました。 それでここに来ることを望んでその結果現在私はここにあります。

仕事を通じて成長したと感じるところは?

囲碁に`未生`と`完生'という言葉があります。 未生はまだ家や石が完全に生きていないという意味`完生'`は家や石が完全に生きている状態つまり未生から外れた状態を意味します。バックパッカーズに来る前に私は未生でした。ここに来てから歩いて、読んで、書いて、言って、会って本当に様々な部分において習って考えるようになりました。ここに来て未生から脱して完生'の第一歩をかけたと思います。しかし、まだ'未生'での第一歩だけ'完生'じゃありません。ここに来て私のすべてが成長したと思います。 それでバックパッカーズの経験が私を‘完生 ’に近いように導いてくれると思います。

仕事で忘れられない思い出は?

ゲストと一緒にほの湯を一緒に行ったのが一番記憶に残ります。 今まで3回ぐらい一緒に行きましたが、初めて温泉に行くゲストと一緒に温泉に行ったらとても楽しいです。 温泉が終わった後想的だったとか連れてきてくれてありがたいという話を聞けば本当に空を飛ぶように気持ちがよくなります。 最近は一緒にほの湯に行ったゲストから手紙を受けたが本当に感動そのものでした! 参考に今まで一緒に温泉に行こうと誘って失敗したことがゼロです!

職場の雰囲気はどうでしょうか?

この雰囲気を言葉で表現できるですかね。 子供の時おばあさん家に行って親しい親類と会って一緒に働いている気分ですね!
毎日一緒に川と山と海に遊びにいく気分です!



あなたにとって、バックパッカーズ宮島とは

もう一つの家、もう一つの家族です。
もうここにいなかった時の自分わ思い出せません。 毎日毎日が記念日で、毎日毎日お祭りです。 毎日新しい人を会って新たな縁を続けながら初めて見た人と友情を分かち合って友達になります。
私にベクペコジュ宮島は夢の世界, 理想郷です!

これからホステル(ゲストハウス)で働きたい方へ一言

今までの私の人生は周辺の人によって決定されてきました。
両親が言っている大学に行ってテレビで言っている善良な子供のようになるために歩んできました。 軍隊を除隊して多くの考えをするようになりました。
今私が歩いている道が私が願って歩いている道なのか? それとも他人によってこの道を歩いているのか についてですね。 それで本当に私がやりたいことが何かについて多くの悩みをしてワーキングホリデーを決心しました。 最も大きなきっかけはやはり好きな旅行の時に函館で会ったワーホラーのディムとの会話でした。 私のウォーホルに対する悩みを打ち明けしたら、彼の答えは`If you want、Just do it` その一言が私の心を完全に動かしました。
もしこの文を見ながら私たちの家族になることを苦悶した方がいれば、 今回は私が話してあげます
`If you want、Just do it`!!

  • back
  • 採用情報
  • 家族紹介